Amazon輸入のリサーチを高速化 カルーン!IDせどり スマホでも♪






カルーン!IDせどりの使い方はとてもカンタンです!システムにログインすれば、最初から価格差があり前月によく売れた一覧が表示されます。マニュアルはありますが、どなたでもマニュアルを読まなくても直感的に使えるように設計されています。

ログインしてそのままリサーチ

まずツールにログインします。


ログインすると自動的に『AMAZON輸入ができて』『価格差が1,000円以上』かつ『前月の売れている個数が1個以上の商品が売れている個数の多い順で表示されますので、この中から儲かりそうなものだけを選んでもよいでしょう。

※検索する前にAPIのアクセスキーを設定したり、検索するキーワードを何にするか考えたりといった煩わしい作業は一切ありません。


細かい条件を指定してリサーチも可能

例えば、ある程度利益が取れてなおかつ高すぎないものに絞りたい場合は、販売価格の上限を『10000円』に価格差を『3000円から』などに設定して検索します。


出品候補を選定する

表示された中から順番に見ていって稼げそうなものを探します。稼げそうかどうかはツールに表示されている以下の項目を総合的に考えて決めます。


出品リストに追加する

「これは儲かりそう!」と思ったら、その行をタップします。すると画面右下に『出品リストを更新する』というボタンが出てきます。このボタンを押すと自分専用の出品リストに追加されます。複数を選んでタップしておいてから最後にボタンを押せば、まとめて出品リストに追加もできます。


AMAZONに出品する

出品したいアイテムがある程度たまったら、出品リストのみを表示するか、あるいは出品リストをCSVファイルでダウンロードして、リストのデータを見てAMAZONセラーセントラル(セラー用の販売管理画面)から出品します。




カルーン!IDせどりで検索して出てくるものを普通に輸入してFBA納品すれば、それだけでも稼げますが、もう一歩踏み込んだ活用方法を紹介します。

キーワードをツールから拾ってキーワードサーチ

ツールを見ていくと「これは良いかも?」と感じるキーワードがでてきます。そのようなときはブランド名などでキーワードサーチをします。

たとえば"ZIPPO"というワードで検索すると、Zippo関連のリストが表示されますし、今まで知らなかった輸入ブランドもキーワードで検索すれば深堀りできます。

※LAMYというキーワードで検索すると17件出てきました


仕入サインを使って下落率の高い商品を刈り取る!

仕入れサインという機能があり、「直近1ヶ月間の相場仕入価格からの下落率が**%以上のときに表示」することができます。

これは直近の1ヶ月間でもっとも多かった値段を相場価格とみなして、この価格からの下落率が高いアイテムにDOWNマークを表示できるという機能です。

この機能はさらに「仕入れサインのある商品に絞り込む」というオプションがあり、指定の下落率以上のアイテムだけに絞り込むことができるのです。


この絞り込みを行うことで、相場よりも大幅に安く出品している商品がすぐに分かりますので、このような輸入セール品は根こそぎ刈り取りましょう。その際前月のSales数を”5”などで設定しておけば、売れているので問題ないでしょう。


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by kn19870822 | 2017-06-12 14:03 | ビジネス 稼ぐ